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プロデュース会社のキーワードはどこも「建築家との家づくり」が大前提のようです。「プロデュース」という表現をしながら、建築家集団の運営組織であったり、登録された建築家や工務店を単に紹介するだけの組織、住宅メーカーや施工会社自ら運営する集客目的の会社、住宅建材会社が建材販売受注のための組織、フランチャイズ展開を目的とした会社であったりとプロデュースの形態は様々です。
特に、フランチャイズシステム系(コラボレーション系という言い方もある)のプロデュース会社のように施工する工務店が特定されていたりと、FC工務店が受注するためのものも意外に多いのが気になります。
このような「プロデュース会社」は、企業の目的に基づいた運営にならざるを得ません。
チームアーク・プラスでは、どこの組織にも属さないことによって「建て主が主役」のプロデュースが確立されています。
輸入住宅に精通した建築家や優良施工店の選別も 「しがらみ」 のない建て主の視点での家づくりが本来の「プロデュース」のカタチなのです。プロデュース会社の都合では、お客様の希望する家づくりは出来ないと考えているからです。
私たちは、住む人の暮らしを最優先した「プロデュース」を目的としています。
![輸入住宅プロデュース TEAMARC-PLUS [チームアーク・プラス]](http://teamarc-plus.com/common/global/sitelogo.jpg)








