A4輸入住宅づくりを考える場合、ハウスメーカーや中小のビルダー工務店に設計施工一式で検討される場合が大半です。
建築費は、実質の工事費や輸入部材以外に、人件費(営業・設計・工事)や広告・宣伝費と販売管理費(モデルハウス・カタログ等)、会社利益などの諸経費が含まれて構成されています。その諸経費はハウスメーカーでは実に3〜3.5割以上を占めていると言われます。しかし、お客様の手にする見積書は、これらの諸経費の一部を工事費や輸入部材に上乗せして少なく見せかけていますが、実質の工事費は見積金額の6.5〜7割以下となっています。
チームアーク・プラスでは、この販売に関わる諸経費を最低限度に抑えた適性な工事費(見積書)が提供されますので、建築家に支払う設計監理料を加算しても建築費が高くなってしまうことはありません。
その結果、建築家との輸入住宅づくりでもコストダウンが実現します。
もし同じ予算の場合は、家づくりに注ぎ込まれる実質の工事費が多くなりますので、建物密度は圧倒的に濃くなります。
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